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♯ 三沢光晴の凄さを感じたか?

JUGEMテーマ:NOAH

三沢光晴を初めて見たのは、全日本の若手時代の頃からだ。

あの頃は、器用な選手という印象だった。

大人しく無口で温厚なイメージ。

しかし、
三沢光晴がこれほどまでに怖さを内包していたのか?

そんな試合が

三沢光晴・力皇猛vs小川直也・村上一成

  この一戦でしょう^^

三沢と対戦した村上が終始押されっぱなし。

本当にツヨカッタ三沢光晴!!

三沢光晴は永遠に輝く。

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| NOAH | 21:50 | - | - | | |

♯ 天コジ次はIWGPタッグ!!

全日本プロレス「2008世界最強タッグ決定リーグ戦」を制した天コジ!

次はIWGPタッグを狙っているようです。

真壁&矢野組は逃げられないね〜



 全日本プロレス「世界最強タッグ決定リーグ戦」で2年ぶり2度目の優勝を果たした小島聡&天山広吉(新日本プロレス)の“天コジ”が、優勝決定戦から一夜明けた9日、都内・全日本事務所で改めて優勝の喜びを語った。

 天コジは11月の新日本「G1タッグリーグ戦」に続き、今回の最強タッグも制したことで、史上初の両リーグ制覇を達成。

「この結果を自信に、これからも頑張っていきたい」という小島に対し、天山も「苦しい展開が多かったけど、最高の結果が出せた」と笑顔。来年以降もタッグ継続を果たすべく、新日本のIWGPタッグ&全日本の世界タッグの「タッグ2冠獲り」を改めてアピールした。

 IWGPタッグ王者の真壁刀義、矢野通組には11.5後楽園ホールで行われたG1タッグリーグ優勝決定戦で勝利していることから、天コジは1.4東京ドームでのタイトル挑戦を熱望。王者組が挑戦者にチーム3D(ブラザー・レイ&ブラザー・ディーボン)を逆指名していることに対し、「昨日の結果から見てもオレたちが挑戦者で文句ないはず。逃げてるとしか思えない」(天山)、「そんなKY(空気が読めない)なタッグチームがチャンピオンじゃおもしろくない」(小島)と徹底的に挑発してみせた。

 また、真壁組、チーム3D、天コジによる3WAY戦もしくは巴戦によるタイトルマッチ案については「天コジが一番であることを証明するには、どんな手でもやっていくしかない」(天山)、「どのような試合になるか分からないけど、そういう形式でもいい」(小島)と否定はせず。どんな形であっても、自分たちがベルトを奪い取るという自信を見せ付けた。

 さらに、世界タッグ王者である太陽ケア、鈴木みのる組についても「チャンスがあればいつでも挑戦したい」と気合十分。来年以降もプロレス界に友情旋風を巻き起こすことを誓った。

■全日本プロレス「2008世界最強タッグ決定リーグ戦」最終戦

12月8日(月) 広島サンプラザホール

<第6試合 2008世界最強タッグ決定リーグ戦 優勝決定戦 時間無制限1本勝負>

○小島 聡、天山広吉

(28分36秒 ラリアット→片エビ固め)

諏訪魔、●近藤修司

<第5試合 6人タッグマッチ>

○武藤敬司、カズ・ハヤシ、浜 亮太

(16分45秒 シャイニングウィザード→体固め)

TARU、ヘイト、●“brother”YASSHI

<第4試合 タッグマッチ>

KAI、●大和ヒロシ

(15分34秒 超高校級横回転エビ固め)

鈴木みのる、○NOSAWA論外

<第3試合 シングルマッチ>

●真田聖也

(13分48秒 TKO34th→体固め)

○太陽ケア

<第2試合 シングルマッチ>

●征矢 学

(8分42秒 レボリューションボム→エビ固め)

○ジョー・ドーリング

<第1試合 タッグマッチ>

○渕 正信、土方隆司

(10分27秒 首固め)

西村 修、●荒谷望誉
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081209-00000018-spnavi-fight

| - | 23:48 | - | - | | |

♯ WWE「スマックダウン」が日本公演決定!

WWE「スマックダウン」が日本にまたまたやってきます。

うれしいですね。

ここまでエンターテイメントに楽しめるプロレスはないですからね。

来年が待ち遠しい!!

 来年7月、日本武道館にWWE王者・エッジ、アンダーテイカーらスーパースターが降臨!

 世界最大のプロレス団体WWEが2009年に日本で手がけるビジネスに関しての記者会見が6日、ファン感謝イベント「WWEスペシャルリングサイド2008 with MR.KENNEDY」開始前に都内・ホテルで行われた。会見にはエド・ウェルズWWE Japan代表のほか、元US王者で「SMACKDOWN」に所属するMr.ケネディらが出席した。

 エド代表に呼び込まれて登壇したケネディは、おなじみのマイクパフォーマンスを試みようと天井からマイクが下りてくるのを待つが、なかなか下りてこず。業を煮やしたケネディは、パンクラスで謙吾のリングネームで活躍し、現在はWWEとグッズ販売に関して提携を結んでいるイングラムのスポーツマネジメント担当・KENGOにアシストを頼み込んでマイクを握ると、「ミスタ〜〜〜ケネディ〜〜〜!」と絶叫。そのまま5秒ほど悦に入ると、ようやく着席した。

 そして、エド代表の口から来年7月7日、8日の2日間、東京・日本武道館で「WWE SMACKDOWN LIVE」を開催することが発表された。現時点での出場予定選手はエッジ、HHH、アンダーテイカー、シェルトン・ベンジャミン、ミシェル・マクール、Mr.ケネディほかとなっている。日本公演としては今年2月11日(東京・有明コロシアム)と12日(日本武道館)に開催して以来、「SMACKDOWN」ブランドとしては06年2月4日、5日に神奈川・横浜アリーナで開催して以来の日本上陸となる。

 ケネディは「今回で2回目の来日。日本のファンは温かく、尊敬の目で見てくれるから、いつも楽しみです」と日本の印象を語った。続いてWWEの魅力を問われると「WWEはアイスクリームと同じ。アイスクリームにはいろんな味があって、誰もが好きな味がある。WWEにも誰をも引きつけるポイントがあり、さまざまなドラマやアクションがある。いろいろな楽しみ方ができるね」と自信を持ってアピールした。自身は8月に肩を負傷し、現在は欠場しているが「最近、筋トレを始めていいと主治医に言われた。完治までにはもう少し時間がかかるけど、2月終わりまでにはリングに上がりたい。もちろん、来年7月の日本ツアーには帰ってきたい」と復帰を約束した。

 レスリング、ストーリー、舞台演出……どれをとっても世界最高峰であるWWE。毎回、日本公演は興奮のる堝と化すが、来年の夏も間違いなくケネディのマイクのごとく熱く弾けるだろう。

 大会詳細は以下の通り。

■WWE「WWE SMACKDOWN LIVE」

2009年7月7日(日)、8日(水) 東京・日本武道館 開場17:30 開始18:30(予定)

[出場予定選手]

エッジ(WWE王者)、HHH、アンダーテイカー、シェルトン・ベンジャミン(US王者)、ミシェル・マクール(ディーバ王者)、Mr.ケネディほか「SMACKDOWN」所属選手

※所属選手・王座は08年12月5日現在のもの

[入場料]

SS 20000円

S  15000円

A  10000円

B   5000円

C   3000円

[チケット発売]

WWEモバイル会員先行予約 12月7日(日)12:00〜

一斉発売予定 2009年1月
サバイバーシリーズ(スカパー!、スカパー!e2にて12月11日〜PPV放送、J:COMにて12月12日〜VOD放送)
アルマゲドン(スカパー!、スカパー!e2にて09年1月1日〜PPV放送、J:COMにて1月2日〜VOD放送)
WWE Japanオフィシャルサイト http://www.wwe.co.jp
WWE Japanモバイルサイト http://m.wwe.co.jp
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081206-00000012-spnavi-fight

| - | 00:31 | - | - | | |

♯ 浦和の戦力は優勝候補でも・・・

浦和の戦力は優勝候補だった。

それぐらいレベルの高い選手がそろっている。

でもチームが一つになりサッカーしないと勝てないね。

 Jリーグ1部(J1)第32節(23日、埼玉スタジアム=9試合)前節2位の浦和は清水に1−2で敗れ、4位に転落。鹿島との勝ち点差は4に広がり、次節にも優勝の可能性が消滅する。昨季のアジア王者が無冠に終わる可能性が高くなった。

 5万4709人で埋まった埼玉スタジアムが不気味な静寂に包まれる。拍手もブーイングも起きない。4年ぶりの無冠が決定的となった現実を誰もが直視できなかった。

 「今年は全タイトルを取るといいながら始まりがね…。選手も勘違いしたところがあった。1つ勝つのも大変」

 左ひざを痛めながらも一度は同点となるゴールを決めた日本代表DF闘莉王は、吐き捨てた。

 開幕2連敗でオジェック前監督を解任。クラブのドタバタは最後まで続いた。来季監督候補に挙がるフィンケ氏がこの試合を視察。エンゲルス監督は「この状況で(視察は)ありえない」と中止を求めたが断行され、「やりづらい」と不快感を口にしていた。

 一度も試していない日本代表FW田中達の1トップなど、采配に支障をきたした可能性は否定できない。MFポンテは「戦うだけではダメ。サッカーをしないと勝てないんだ」と嘆いた。

 次節で鹿島が勝てば、無条件で昨季のアジア王者の無冠が確定する。残り2試合は、ACL出場権(リーグ3位以内)とプライドを懸けた戦いとなる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081124-00000009-sanspo-socc

| - | 00:26 | - | - | | |

♯ 藤波vs.初代タイガー

藤波vs.初代タイガーは新日本時代も実現していなかったんですね。

これは絶対みたいカードでしょう。

 アントニオ猪木が代表を務めるIGF名古屋大会(24日、愛知県体育館)まであと2日となった22日、東京都内のホテルで会見が開かれ、藤波辰爾vs.初代タイガーマスクのシングルマッチが発表された。新日本プロレス時代には実現しなかった“夢の龍虎対決”。この初対決を実現させた猪木は「常識的に無理だろうと言われているカードだからこそ面白い。どんな試合になるのか楽しみだし、結果的に『ありがとう』と言えるような、すごい試合をやってくれれば」と、大きな期待感を語った。

 大会当日のカード発表は当たり前。“一寸先はハプニング”を地で行く大会だったIGFだが、今回はすでに5カードを発表。そして、大会2日前に同イベント最大級のビッグマッチが発表された。

 藤波と初代タイガー。ともに猪木の弟子であり、新日本プロレスで一時代を築き上げながら、リングでは対峙しなかった両雄がついに激突する。

 「何年か前だったら色んな戸惑いがあったと思いますけど、でも、自然と前向きになれた。この何年か、ゾクゾクするように試合にめぐり合えていないし、タイガーマスクが相手というのはそれにふさわしい試合だと思った。楽しみですね」と藤波。初代タイガーとのシングルマッチを即決したのも、IGFだからこそ、と続けた。

 「すんなりと腰を上げられたのも、猪木会長がやっているIGFだから、というのはある。以前だったら色んなことが頭に浮かびましたが、今回は自分でも不思議なくらい前向きに行動できました。現役であと何試合できるか、考えている余裕もないし、色んな形で出て行けたらとも思っていましたから」

 一方の初代タイガーは、「藤波さんと対戦するのは初めて。尊敬の念をこめて、そして、猪木会長の理念に基づく素晴らしい試合を見せたい」とまずは意気込み。そして、藤波同様に「僕にはプロレスをやっていく時間がもうたくさんありませんから、色んな選手と戦ってみたいと思っていた」と語ると、「それがまさか藤波さんとは。大きすぎてビックリしましたね。でも、すごく楽しみだし、『良かった』『やってみたい』という気持ちにすぐなりました」と、藤波戦をオファーされた時の素直な心情を明かした。

 また、「とにかく自分の出せるものすべてを出す」と試合への抱負を語った藤波に対し、初代タイガーは「もうシミュレーションはできているので、ここでそれを言うとバレちゃうから」と試合プランについてはノーコメント。その中でも、「今、ジャンプ力にはすごい自信があるので。ホント、すごいですよ」と大マジメな表情でヒントを出したあたり、“飛び技”“飛び蹴り”系統の技を発射する準備が整っているようだ。

 この夢の龍虎対決を実現させた猪木は「今のプロレス界は不況でこういう時代を迎えていますが、前向きにいれば、サイクルというか、振り子が必ず戻ってくる。その新しい扉を開けるよう、2人それぞれの歴史をメッセージとして送ってもらいたい」と、かつての弟子2人にエール。

 ただ、その一方で、「でも、まだやるかどうか分からないよ。当日になってみないと、2人が来るか来ないか分からないんだから。“一寸先はハプニング”がIGF。オレだって、当日来れるか分からないんだ。ちょっとニューヨークに用事ができたもんで。ムフフ」と、大会当日まさかのハプニングも予告したのだった。

■IGFプロレスリング「GENOME 7」

11月24日(月・祝)愛知県体育館 開場16:00 開始17:00

<シングルマッチ>

藤波辰爾

初代タイガーマスク

<シングルマッチ>

高山善廣

モンターニャ・シウバ

<シングルマッチ>

ザ・プレデター

ネクロ・ブッチャー

<第3試合 20分1本勝負>

アレクサンダー大塚

タカ・クノウ

<第2試合 15分1本勝負>

浜中和宏

松井大二郎

<第1試合 15分1本勝負>

鈴木秀樹(デビュー戦)

金原弘光

ジョシュ・バーネット

ジョン・アンダーセン

澤田敦士
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081122-00000009-spnavi-fight

| - | 01:16 | - | - | | |

♯ プロ野球MVPは岩隈投手

今年の岩隈投手は立派だった!

21勝の防御率1.87は見事としかいいようがない。

来期は楽天優勝期待してますよ〜

 今年のプロ野球最優秀選手(MVP)と新人王が21日決定した。MVPはパ・リーグが岩隈久志投手(楽天)、セはアレックス・ラミレス外野手(巨人)が受賞した。最優秀新人(新人王)にはパが小松聖投手(オリックス)、セは山口鉄也投手(巨人)が選ばれた。

 パMVPの岩隈投手は今季28試合に登板、21勝4敗、防御率1.87で、最多勝に加え防御率、勝率1位の3冠を獲得し、沢村賞にも輝いた。楽天は5位だったが、チームがBクラスでのMVP受賞は、2リーグ制になってからは1982年の落合博満選手(ロッテ・5位)、88年の門田博光選手(南海・5位)に次いで3人目。セのラミレス選手は今季144試合で打率.319、45本塁打、125打点で打点王を獲得。勝負強い打撃で巨人の逆転優勝に貢献した。

 パ新人王の小松投手は06年大学生・社会人ドラフト希望枠で入団。今季は36試合に登板、防御率2.51、15勝3敗の好成績でオリックス投手陣の軸としてチームの2位躍進に貢献した。セ新人王の山口投手は05年育成選手ドラフトで入団。今季は67試合に登板、中継ぎのエースとして11勝2敗2セーブの好成績を上げた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081121-00000021-maiall-base

| - | 22:34 | - | - | | |

♯ マグナムTOKYO復帰

なんと!

マグナムTOKYOがハッスルで復帰決定だそうです。

いや〜まってましたよ。

活躍期待されますね。

 20日の「ハッスル・ツアー2008〜11.20 in KORAKUEN〜」(後楽園ホール)では超満員となる2100人を動員。2日後の茨城・水戸市民体育館大会、そして1年間の集大成となる12月30日の「ハッスル・マニア2008」(有明コロシアム)に向けて新たな動きが起きた。

 再三に渡る改造手術により11月シリーズ欠場となったHGに代わり、ハッスル軍に超強力な助っ人が参上。RGとKGの大ピンチに、「100の顔を持つ探偵」アラン黒木こと元DRAGON GATEのマグナムTOKYO(黒木克昌)が現れ、強烈なソバットでモンスター軍を蹴散らすと、「困ったことがあればいつでも駆けつけるぜ。アディオス!」と再登場を誓った。

 “インドの狂虎”タイガー・ジェット・シン親子の参戦で勢いを増すモンスター軍がさらに新戦力を増強。頭には袋をスッポリとかぶり、血まみれのウェディングドレスを着た身長180センチを超える巨大女「血鶴(ちづる)」が、高田総統の「ビターン!」を受けて覚醒。その正体や実力はいまだベールに隠されたままだが、とてつもない凶暴性を見せつけた。

■ハッスル・ツアー2008〜11.20 in KORAKUEN〜

11月20日(木)東京・後楽園ホール 観衆:2100人(超満員)

<メーンハッスル>

“モンスターK”川田利明、○ゼウス

(15分27秒 成り上がりブレーンバスター)

TAJIRI、●KUSHIDA

<セミハッスル>

ジャイアント・シルバ、●ザ・モンスター℃

(5分17秒 ℃潰し)

○ボノちゃん、あーちゃん

<第3ハッスル>

●タイガー・ジェット・シン、タイガー・ジェット・シンJr.

(4分48秒 反則)

○天龍源一郎、越中詩郎

<第2ハッスル>

人狼、○ニセHG

(7分4秒 ニセ69ドライバー)

●RG、KG

<第1ハッスル>

○モンスター・ソルジャー

(5分14秒 イス上へのDDT→片エビ固め)

●?(^o^)/チエ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081120-00000028-spnavi-fight

| - | 10:12 | - | - | | |

♯ 2008世界最強タッグ

2008世界最強タッグ決定リーグ戦がいよいよ開幕ですね。

西村修が参戦してから結構面白くなってきた全日本プロレス。

これからどう展開されるか見物です!

 22日の茨城大会から開幕する全日本プロレス「2008世界最強タッグ決定リーグ戦」に向けて19日、西村修&カズ・ハヤシ組がゴールドジムサウス東京ANNEXで練習を公開した。この日、西村・カズ組はおよそ1時間半のトレーニングを行ったが、報道陣に公開されたのはその中の20分間を費やしたヨガ練習。西村に誘われて人生初のヨガ体験をしたカズも成果には手応え十分。開幕3日前に結束をさらに強めた西村・カズ組が、ヨガパワーで優勝に突っ走る。

 全日本プロレス広報に招き入れられたトレーニングルームには、すでにヨガに取り組み始めた西村とカズの姿。インストラクターの指導に合わせて、木のポーズ、三角のポーズ、コブラのポーズなどを行った。

 およそ20分の“ヨガ練習”終了後、この日指導した吉山一利インストラクターは「ヨガをすることにより、集中力が養われます。心と体を調和して平常心を得ることで、例えばプロレスの試合で何があっても、冷静に体をコントロールすることができます。また、柔軟性も養われ、ケガをしない体作りのためにも、ヨガは役に立ちます」と、ヨガによる効果を説明。また、「重心が今どこにあるかを知ることで、体のコントロール力もついてきます」と語った。

 年に1回はインドへ行く、という西村は「インドに行ったときは、朝日とともにインド洋を眺めながらヨガをするのを日課にしていました」とヨガへの造詣は深いが、「どちらかと言えば宗教的な面でやっていた」とのこと。それだけに今回行った体全体を使うヨガは「高レベルで難しかったのですが、タッグリーグへ向けて、いいヒントを得ることができました」と、日ごろからヨガを実践している西村にとっても十分効果のあるトレーニングだったようだ。

 一方、人生初のヨガに臨んだカズは、うつぶせになった状態のまま両腕だけで体全体を浮かせてバランスを取る高難度ポーズをいきなりこなすなど、さすがの身体能力を披露。「今日、西村さんに誘っていただいた意味が少し分かりました」と切り出すと、「ヨガを通じて平常心を保つことで、100パーセントの力を出せるような気がしてきました」と、精神面での効果の大きさに手応えを得ていた。

 特にカズが“平常心”を得る効果に興味を持ったのは、急転ブードゥー・マーダーズ入りしたヘイト(平井伸和)の存在があるから。「ある意味、ブードゥー・マーダーズでは認めている部分がある」と語るカズでも、ヘイトだけは「すべてを認められない」と嫌悪感をあらわにする。それだけに「そういう選手と当たると、感情的になって100パーセントの力を出せなくなる。でも、平常心を取り戻すために、呼吸法とか精神力が大事になってくると思いますね」と、今回のヨガ体験は効果抜群のようだった。

 「ハヤシさんと1シリーズを通して組むのは初めてですから、東洋的な発想もぜひとも理解していただきたかった。興味を持ってもらって感謝しています」と西村。カズもその意図を十分に理解できているとあって、改めて結束力も強まったことを確認しただろう。

 「我々にしかできないヨガ流の発想、柔軟な精神を持ち、陰と陽のバランスを考えた試合運びができると思う。いいチームワークのもと、絶対に優勝を狙いたい」

 その歴史は2000年とも3000年とも言われている神秘のヨガパワーで結束を強めた西村&カズ。今年の世界タッグリーグ戦で一番の台風の目、いや優勝候補としての注目が必要になってきたか。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081119-00000012-spnavi-fight

| - | 16:52 | - | - | | |

♯ 武藤と棚橋のIWGP戦

いつまでも武藤にIWGP取られているわけにはいかないでしょう。

新日本はいつからプライドがなくなったのか?

本当に・・・

昔ならこんな事態絶対に許さなかったろうに。

棚橋一発で決めなきゃ!!

 新日本プロレス1.4東京ドーム大会のメーンイベントとして、王者・武藤敬司(全日本プロレス)vs.挑戦者・棚橋弘至によるIWGPヘビー級選手権試合が決定。18日、東京・港区のテレビ朝日本社にて記者会見が行われ、菅林直樹社長と両選手が同席した。

 菅林社長の熱烈ラブコールを受け、「日曜日に挑戦を決意した」という棚橋は「ドームのメーンというドぜいたくなシチュエーションでベルトを取り戻して、日米をまたにかけるチャンピオンになる」と宣言。当初、無期限の予定であったTNA遠征だが、今後の予定を全部キャンセルし、11月22日に神奈川で開幕する新日本の次期シリーズから急きょ全戦参加することも発表された。

 一方、台湾遠征から帰国したばかりという武藤は、現地でチャンピオンとして熱烈歓迎され、「ぜひ次はタイトルマッチをやってほしい」という要望を受けたことに触れ、「これだけ(ベルトを)持ってたら愛着がわいてきた。手放したくありません」とキッパリ。02年に全日本へ移籍する際、一緒に誘ったにもかかわらず断られたかつての元付き人に対し、「オレが勝ったら今度こそトレードってどうだ? ウチからは平井(ヘイト)で」と理不尽要求を突きつけるなど、とことん“上から目線”で王座死守を誓った。

 なお、同大会の模様は当日深夜25時よりテレビ朝日「ワールドプロレスリング」(関東ローカル)にて90分枠で放送される。

■新日本プロレス「レッスルキングダムIII in 東京ドーム 」

1月4日(日) 東京ドーム 開始16:00

<IWGPヘビー級選手権試合 60分1本勝負>

[王者]武藤敬司

[挑戦者]棚橋弘至

※第49代王者は5度目の防衛戦
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081118-00000010-spnavi-fight

| - | 21:32 | - | - | | |

♯ 乱闘寸前の健介とヨネ

JUGEMテーマ:スポーツ


9月27日のノア大阪大会で、王者・佐々木健介vs.挑戦者・モハメドヨネでGHCヘビー級王座戦がありますね。

この二人かなりピリピリしてます。

ヨネ態度悪いから健介かなり怒ってるよ。

ヤバイ戦いになるかも・・・



JUGEMテーマ:プロレス


| NOAH | 18:57 | - | - | | |
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